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junya

junya (junya)

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qnypの開発者です 🖐 https://junya.bio.link/

最近見たアニメ

  • 映画ちいかわ 人魚の島のひみつ
  • 薬屋のひとりごと (第1期)
  • 亡念のザムド
  • 正反対な君と僕 (第1期)
  • 超かぐや姫!
  • Duolingo Anime
    Duolingo Anime
  • おでかけ子ザメ
  • ウィッチウォッチ
  • SHIROBAKO
  • デッドデッドデーモンズ デデデデデストラクション
  • ダンジョン飯
  • 俺だけレベルアップな件

評価ごとの件数と割合

曜日ごとの累計視聴回数

日曜日
346
月曜日
327
火曜日
353
水曜日
232
木曜日
173
金曜日
212
土曜日
324
  • 「劇場版 THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」の画像
    TVシリーズの12人でも話を回すのが大変そうだったのに、今回はさらにサブのキャラが増えていて正直キャラを覚えるのが大変。でも、結果的には新しいキャラを投入したことによって、12人の成長がすごくわかりやすくなっていて、プロデューサー目線で安心して見ていられるいいお話になっていました。

    TVアニメの劇場版だともっと大変なことになる展開が多いイメージがありますが、本作はわりと「何が起こっても大丈夫」感が感じられました。もちろんメインの春香さんは色々思い悩んだりするわけですが、他のアイドル達はドラえもんの「あったか〜い目」みたいな眼差しでそれを見守るのです。みんな頼もしくなったな…。

    ストーリーの軸はわりと普遍的というか、職場や友人関係やバンドのような人が集まって何かをやる時に直面する問題と信頼の構築といったものがテーマになっているので、職場で悩むおじさんとかにも刺さるものがありそう(むしろおじさんがメインターゲットと言われそうだ…)。

    YouTubeにある公式PVでも見られる、5分を超えるアリーナライブの再現度もすごかった。引きの画でCGキャラがちゃんと12人それぞれの動きでダンスしているところも見ていて面白かったです。
    そして、観客席の小鳥さんがサイリウムでバルログしてるんですが…。

    演出部分では、鏡に映る春香さんの顔に重なった雨の雫が涙のように流れ落ちるところが憎い演出でよかったです。沈んだ雰囲気になるシーンも何箇所かあるんですが、765プロのアイドルみんながしっかりしてきているので安心して見ていられる心強さがあります。そういう意味で、劇中のプロデューサーと同じ目線をすごく体験できる仕上がりでした。
  • 「のうりん」の画像
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    のうりん 第8限 クッキングババ

    junya junya
    ポニーテールの四十がカラオケに入ってるそうで、恐ろしいことだ。
  • 「のうりん」の画像
    「最後までデブ残っていたのは誰だ!」

    ざーさんの「ぶひー」が新鮮。
    耕作が着てる「地方人」シャツもいいな。あの花見るか。
  • 「のうりん」の画像
    2ヶ月前に観た時に、

    原作は刊行時にちょっと気になったけどGA文庫ということで敬遠してしまい結局ノーチェックなんですが、原作が面白いのかアニメ化でのプラスアルファが大きいのか、そのうち見極めてみたいです。

    こう書いていましたが、原作がそもそも面白かった。アニメだとどうしても細部がカットされちゃうので、話の整合性や満足度は原作のほうがより高いかな。
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    のうりん 第5限 五人の四天農

    junya junya
    ニコ生一挙放送にて。

    バイオ鈴木もウッドマン林太郎もローズ花園も、ちょっとずつ変態なだけでみんないいやつなので、暖かく見守れる。
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    のうりん 第4限 君が見せた笑顔

    junya junya
    一挙放送してたので視聴。原作も全部読んだ後なので、ひどいギャグと謎シリアスのバランスも把握できていて、安心して見られました。

    当初、のうりんは下ネタ&パロディギャグが核の作品かと思っていましたが、アニメ放送と平行して原作をひと通り読んだことで、そのへんの認識が全部ひっくり返るという面白い体験ができた作品です。

    アニメになったエピソードはもちろん、それ以降の展開でも、実はすごく真摯に農業と日本の農家が抱える課題を描いています。TPPのように明確な正解がないような問題に対しても安易なファンタジー的結末にはせずに、農業高校生が手の届くレベルでの現実的な解を出させるというところを目指している部分に作者の誠実さを感じます。

    一方で、暗いだけの農業ではなく、読後にはちゃんと農業っていいなと思えるように魅力も上手く描かれているので、ライトノベルとしてのバランスはちゃんと保たれています。そういう意味で、すごく丁寧かつ細部まで気を使って書かれている作品だと思います。自治体やモデルとなった高校が、ベッキーのような部分も承知したうえでそれでも応援してくれるというのもすごく頷けます。

    といったように、シリアスな部分があくまでリアルになるように描かれているぶん、それを中和するためのパロディとギャグのレベルが振りきれてしまうんだろうな…と今では納得してベッキーを受け止められるようになりました。