誰が何に叛逆するんやろなと思ってたら、君でしたか。
本編であれだけ風呂敷広げてキレイに畳んでしまったので、「何をやっても蛇足だろうに」と大幅にハードルを下げていたこともあって、2時間しっかり楽しめました。
評判を見ててわかるように、ハッピーエンドではないので、満足感的にはエヴァ破とQをまとめて観た感じかな?Q観てないけど。
作画面では前編・後編にも増して、仕草の可愛らしさ、アクションの格好良さ、マミさんの乳袋がパワーアップしており、お金を払って劇場で見るに値する内容だったと思います。ティロッ。
新キャラ(?)のべべも「とってつけた新キャラ乙www」と思ってたけど意外と良かったですしおすし。
前半の幸せいっぱい夢いっぱいパートは茶番感満載で、マミさんがドヤ顔するたびに「次の瞬間脳漿を飛び散らせて死ぬんじゃないか」とハラハラしっぱなしでしたが、黒幕が判明して解決に向けてみんなが力を尽くすところは、なんだかんだすごく良くて、ちょっと涙ぐむくらいでした。最後の最後でズコーってなりましたが。
本編であれだけ風呂敷広げてキレイに畳んでしまったので、「何をやっても蛇足だろうに」と大幅にハードルを下げていたこともあって、2時間しっかり楽しめました。
評判を見ててわかるように、ハッピーエンドではないので、満足感的にはエヴァ破とQをまとめて観た感じかな?Q観てないけど。
作画面では前編・後編にも増して、仕草の可愛らしさ、アクションの格好良さ、マミさんの乳袋がパワーアップしており、お金を払って劇場で見るに値する内容だったと思います。ティロッ。
新キャラ(?)のべべも「とってつけた新キャラ乙www」と思ってたけど意外と良かったですしおすし。
前半の幸せいっぱい夢いっぱいパートは茶番感満載で、マミさんがドヤ顔するたびに「次の瞬間脳漿を飛び散らせて死ぬんじゃないか」とハラハラしっぱなしでしたが、黒幕が判明して解決に向けてみんなが力を尽くすところは、なんだかんだすごく良くて、ちょっと涙ぐむくらいでした。最後の最後でズコーってなりましたが。
誰が何に叛逆するんやろなと思ってたら、君でしたか。
本編であれだけ風呂敷広げてキレイに畳んでしまったので、「何をやっても蛇足だろうに」と大幅にハードルを下げていたこともあって、2時間しっかり楽しめました。
評判を見ててわかるように、ハッピーエンドではないので、満足感的にはエヴァ破とQをまとめて観た感じかな?Q観てないけど。
作画面では前編・後編にも増して、仕草の可愛らしさ、アクションの格好良さ、マミさんの乳袋がパワーアップしており、お金を払って劇場で見るに値する内容だったと思います。ティロッ。
新キャラ(?)のべべも「とってつけた新キャラ乙www」と思ってたけど意外と良かったですしおすし。
前半の幸せいっぱい夢いっぱいパートは茶番感満載で、マミさんがドヤ顔するたびに「次の瞬間脳漿を飛び散らせて死ぬんじゃないか」とハラハラしっぱなしでしたが、黒幕が判明して解決に向けてみんなが力を尽くすところは、なんだかんだすごく良くて、ちょっと涙ぐむくらいでした。最後の最後でズコーってなりましたが。
また、キュウべぇさんは相変わらずのクソ野郎でとてもよかったです。「こ、この野郎!」って本気で思いました。とてもよかった。加藤英美里さんかわいい。
本編が(一応の)ハッピーエンドだったのに対して、新編はちょwwwおまwwwという内容なので、視聴後に「まどマギサイコー」みたいな気分にはならないので、元気があるときに観るのをおすすめします。
願いが叶う世界と願いが叶った世界はなんだか違うものになってしまうのな。レイニーデビルな。
ところで本編で神のごとく絶対の存在になった鹿目まどかと、拮抗する力を得た暁美ほむらですが、彼女の元々の願いは「まどかに守られるんじゃなくて守る存在になりたい」だったので、よく考えたら鹿目まどかの願いと折り合わない内容なんですね。
新編の後半では、鹿目まどかの決断をないがしろにしてでも己の考える幸せを押し付けた暁美ほむらでしたが、エンディング後の描写で、まだ何年も経ってないだろうにおかしくなりつつあるようなので、遠からず精神の均衡を崩すことは確実だと思います。
時間が経つにつれ人間だった頃の意識は薄れ、まどかの願いと対立する存在という存在力を確立していくことになれば、文字通りの神と悪魔として存在する鹿目まどか・暁美ほむらとその眷属同士が、数百年後の宇宙を舞台に対立する神話SF的な続編も作ろうと思えば作れるわけですね。インキュベーターの第三勢力も絡んでくれば更にドロドロした内容にもできそうです。きゅっぷい。
インキュベーターからアルティメットまどか、さらに悪魔ほむらへと絶対の存在が入れ替わり、希望と絶望がどんでん返しするまどか☆マギカの世界で、今後の新作はあるのか、あればどんな内容になるのか、観たいような観たくないような。
本編であれだけ風呂敷広げてキレイに畳んでしまったので、「何をやっても蛇足だろうに」と大幅にハードルを下げていたこともあって、2時間しっかり楽しめました。
評判を見ててわかるように、ハッピーエンドではないので、満足感的にはエヴァ破とQをまとめて観た感じかな?Q観てないけど。
作画面では前編・後編にも増して、仕草の可愛らしさ、アクションの格好良さ、マミさんの乳袋がパワーアップしており、お金を払って劇場で見るに値する内容だったと思います。ティロッ。
新キャラ(?)のべべも「とってつけた新キャラ乙www」と思ってたけど意外と良かったですしおすし。
前半の幸せいっぱい夢いっぱいパートは茶番感満載で、マミさんがドヤ顔するたびに「次の瞬間脳漿を飛び散らせて死ぬんじゃないか」とハラハラしっぱなしでしたが、黒幕が判明して解決に向けてみんなが力を尽くすところは、なんだかんだすごく良くて、ちょっと涙ぐむくらいでした。最後の最後でズコーってなりましたが。
また、キュウべぇさんは相変わらずのクソ野郎でとてもよかったです。「こ、この野郎!」って本気で思いました。とてもよかった。加藤英美里さんかわいい。
本編が(一応の)ハッピーエンドだったのに対して、新編はちょwwwおまwwwという内容なので、視聴後に「まどマギサイコー」みたいな気分にはならないので、元気があるときに観るのをおすすめします。
願いが叶う世界と願いが叶った世界はなんだか違うものになってしまうのな。レイニーデビルな。
ところで本編で神のごとく絶対の存在になった鹿目まどかと、拮抗する力を得た暁美ほむらですが、彼女の元々の願いは「まどかに守られるんじゃなくて守る存在になりたい」だったので、よく考えたら鹿目まどかの願いと折り合わない内容なんですね。
新編の後半では、鹿目まどかの決断をないがしろにしてでも己の考える幸せを押し付けた暁美ほむらでしたが、エンディング後の描写で、まだ何年も経ってないだろうにおかしくなりつつあるようなので、遠からず精神の均衡を崩すことは確実だと思います。
時間が経つにつれ人間だった頃の意識は薄れ、まどかの願いと対立する存在という存在力を確立していくことになれば、文字通りの神と悪魔として存在する鹿目まどか・暁美ほむらとその眷属同士が、数百年後の宇宙を舞台に対立する神話SF的な続編も作ろうと思えば作れるわけですね。インキュベーターの第三勢力も絡んでくれば更にドロドロした内容にもできそうです。きゅっぷい。
インキュベーターからアルティメットまどか、さらに悪魔ほむらへと絶対の存在が入れ替わり、希望と絶望がどんでん返しするまどか☆マギカの世界で、今後の新作はあるのか、あればどんな内容になるのか、観たいような観たくないような。