すげー、最後には今までのを色々混ぜてきたのに、一番スッキリしてる。レベルたけー。
1話を思い出させつつ、出番が少なめだったゆっこん回にしつつ、しかも、最初の頃の唐突さをまた再現してくれてて、久しぶりにめちゃ笑ってしまったw でもあいうららしい、スッカスカさは健在のままというか、過去最大。なにこれ。
監督は脚本も兼ねてたのか、なんか納得。
「原作に忠実であるよりも誠実に」中村亮介監督、覚えておこう。
個人的な短編アニメの雄としてのgdgd妖精sは、かなりクオリティが高くて大好きなんだけど、厳密な意味ではちょっとアニメとは言えないところがあった。
そういう意味で、このあいうらは、3分(にすら満たない)アニメとしては過去最高の面白さだった。前半の斬新さとは違った、後半のまったりした感じを入れてきたのも、繰り返し見ても(BD買っても)良いかなと思わせる。思うだけで実際は買わない気もするけど。終わり方が素晴らしかったという点でも後味が良い。
3分アニメ業界はもっと流行るべき。この短いアニメの「視聴者としての手軽さ」「制作サイド的に濃密さの描きにくさ(表現的・納期的)」「テレビではなくネットとの相性の良さ」は、かなり費用対効果が高い気がする。
1話を思い出させつつ、出番が少なめだったゆっこん回にしつつ、しかも、最初の頃の唐突さをまた再現してくれてて、久しぶりにめちゃ笑ってしまったw でもあいうららしい、スッカスカさは健在のままというか、過去最大。なにこれ。
監督は脚本も兼ねてたのか、なんか納得。
「原作に忠実であるよりも誠実に」中村亮介監督、覚えておこう。
個人的な短編アニメの雄としてのgdgd妖精sは、かなりクオリティが高くて大好きなんだけど、厳密な意味ではちょっとアニメとは言えないところがあった。
そういう意味で、このあいうらは、3分(にすら満たない)アニメとしては過去最高の面白さだった。前半の斬新さとは違った、後半のまったりした感じを入れてきたのも、繰り返し見ても(BD買っても)良いかなと思わせる。思うだけで実際は買わない気もするけど。終わり方が素晴らしかったという点でも後味が良い。
3分アニメ業界はもっと流行るべき。この短いアニメの「視聴者としての手軽さ」「制作サイド的に濃密さの描きにくさ(表現的・納期的)」「テレビではなくネットとの相性の良さ」は、かなり費用対効果が高い気がする。
すげー、最後には今までのを色々混ぜてきたのに、一番スッキリしてる。レベルたけー。
1話を思い出させつつ、出番が少なめだったゆっこん回にしつつ、しかも、最初の頃の唐突さをまた再現してくれてて、久しぶりにめちゃ笑ってしまったw でもあいうららしい、スッカスカさは健在のままというか、過去最大。なにこれ。
監督は脚本も兼ねてたのか、なんか納得。
「原作に忠実であるよりも誠実に」中村亮介監督、覚えておこう。
個人的な短編アニメの雄としてのgdgd妖精sは、かなりクオリティが高くて大好きなんだけど、厳密な意味ではちょっとアニメとは言えないところがあった。
そういう意味で、このあいうらは、3分(にすら満たない)アニメとしては過去最高の面白さだった。前半の斬新さとは違った、後半のまったりした感じを入れてきたのも、繰り返し見ても(BD買っても)良いかなと思わせる。思うだけで実際は買わない気もするけど。終わり方が素晴らしかったという点でも後味が良い。
3分アニメ業界はもっと流行るべき。この短いアニメの「視聴者としての手軽さ」「制作サイド的に濃密さの描きにくさ(表現的・納期的)」「テレビではなくネットとの相性の良さ」は、かなり費用対効果が高い気がする。
最近のコンテンツ消費速度の異常な速さ的にも、30分1クールの厳しさが今後目立ってきそうだから、全部をテレビ用のそれにひとまとめにするのではなく、3分、30分、劇場版(OVA)、etc、もっといろいろ住み分けするのが良さそう。
ともかく、ぜひ2期をお願いします。
1話を思い出させつつ、出番が少なめだったゆっこん回にしつつ、しかも、最初の頃の唐突さをまた再現してくれてて、久しぶりにめちゃ笑ってしまったw でもあいうららしい、スッカスカさは健在のままというか、過去最大。なにこれ。
監督は脚本も兼ねてたのか、なんか納得。
「原作に忠実であるよりも誠実に」中村亮介監督、覚えておこう。
個人的な短編アニメの雄としてのgdgd妖精sは、かなりクオリティが高くて大好きなんだけど、厳密な意味ではちょっとアニメとは言えないところがあった。
そういう意味で、このあいうらは、3分(にすら満たない)アニメとしては過去最高の面白さだった。前半の斬新さとは違った、後半のまったりした感じを入れてきたのも、繰り返し見ても(BD買っても)良いかなと思わせる。思うだけで実際は買わない気もするけど。終わり方が素晴らしかったという点でも後味が良い。
3分アニメ業界はもっと流行るべき。この短いアニメの「視聴者としての手軽さ」「制作サイド的に濃密さの描きにくさ(表現的・納期的)」「テレビではなくネットとの相性の良さ」は、かなり費用対効果が高い気がする。
最近のコンテンツ消費速度の異常な速さ的にも、30分1クールの厳しさが今後目立ってきそうだから、全部をテレビ用のそれにひとまとめにするのではなく、3分、30分、劇場版(OVA)、etc、もっといろいろ住み分けするのが良さそう。
ともかく、ぜひ2期をお願いします。